【2026年最新】NYの夏がやってくる!JAPAN Fes(ジャパンフェス)全スケジュール公開&5ドルで楽しむ攻略法

こんにちは、popcornmomです!

厳しい冬が終わり、ニューヨークにようやく外歩きが楽しい季節がやってきました☘️

そして、この時期になると楽しみなのが……NYCの日本食フェス、「JAPAN Fes(ジャパンフェス)」

まだ開催前ですが、今年の公式スケジュールが発表されました。予定表を見ているだけで、すでにお腹が空いてきそうです(笑)

 

1. 2026年「JAPAN Fes」スケジュールをチェック!

今年のJAPAN Fesは、マンハッタン、ブルックリン、クイーンズなど、NY各所で大規模に開催される予定です。

お手元に届いたこの予定表 を見ると、ほぼ毎週末のようにどこかで日本の味が楽しめる、まさに「日本食の祭典」。

  • 見どころ: ラーメン、お好み焼き、たこ焼きといった定番はもちろん、今年はさらに進化した「日本スイーツ」の出店も多いとの噂😊

  • 狙い目の場所: 自宅から近い会場はもちろんですが、あえて行ったことのないエリアの会場へ足を伸ばして、街歩きと一緒に楽しむのもNY生活の醍醐味です🗽

2. インフレの救世主!「ALL $5メニュー」の衝撃

そして、今年のJAPAN Fesで最も注目したいのが、**「5ドルメニュー(食べ歩きサイズ)」**の充実です!

アメリカの物価高騰は凄まじく、最近はお祭り価格も高くなりがちですが、JAPAN Fesは一味違います。

  • 5ドルの魅力: 「せっかく来たなら、いろいろな種類を少しずつ食べたい!」という私たちの願いを叶えてくれるのが、この5ドル均一(サンプリングメニュー)メニュー。

  • 家計への優しさ: 家族で参加しても、「一人一品」ではなく「みんなでたくさんの種類をシェア」できるので、インフレを忘れてお祭り気分を全開で楽しめます🇯🇵

3. イベントを120%楽しむための準備リスト

開催初日に向けて、今から準備しておきたいポイントをまとめました。

  • スケジュールをカレンダーに登録: の予定表をスマホに保存して、今から予定を空けておきましょう!

  • エコバッグとウェットティッシュ: 食べ歩きには必須アイテムです。

  • 少額の現金(5ドル札): カード対応も増えていますが、5ドルメニューをサッと買うには現金が一番スムーズなことも💲

 

日本の味が恋しくなる駐在生活。 青空の下で、活気あふれる掛け声を聞きながら食べる日本の味は、何物にも代えがたい「心の栄養」になりますよね🍙

私も今からどの日にどこへ行こうか、家族で会議中です😊

楽しみだなぁ〜🎵

【NY育児】3歳でサッカーデビュー!お兄ちゃんたちに混ざって見せた「意外な姿」に感動

こんにちは、popcornmomです!

今日は、我が家の3歳の娘にとって記念すべき1日となりました。

ついに、アメリカでの**サッカークラス(Soccer Class)**に参加してきたんです!

1. 「お兄ちゃんたち」に混ざっての挑戦

参加したのは、年上のお兄ちゃんたちもたくさんいる混合クラス。 最初は「圧倒されて泣いちゃうかな?」「隅っこで見ているだけかも……」と、親の私は少しハラハラしながら見守っていました。

ところが、そんな心配はどこへやら!

2. 驚きの「ボールへの執着心」と積極性

いざミニゲームが始まると、娘はしっかりとボールを目で追い、自分より大きな子たちに混ざって一生懸命に走っていたんです!

何より驚いたのは、その積極的な姿勢。 「自分がボールを蹴るんだ!」という強い気持ちが伝わってきて、親バカながら「えっ、こんなに動けるの!?」と新しい一面を発見した気分でした。

アメリカのスポーツクラスは、技術よりもまず「楽しむこと(Have fun!)」と「自信を持つこと」を大切にしてくれるので、娘も伸び伸びと参加できたようです😊

3. 幼少期から「集団スポーツ」を体験するメリット

今回、実際に参加してみて感じた「3歳からのスポーツ」の良さは、以下の3点です。

  • 社会性が身につく: コーチの話を聞く、順番を待つなど、集団生活の基本を学べます。

  • 自信に繋がる: 自分でボールを蹴れた!という成功体験が、自己肯定感を高めてくれます。

  • エネルギーの発散: アメリカの広々としたフィールドを駆け回ることで、心身ともに健やかに成長できます。

 

練習が終わった後の娘の顔は、やり遂げた感でいっぱい! お兄ちゃんが水泳で頑張っている姿をいつも見ているからか、娘にも「頑張るDNA」がしっかり受け継がれていると嬉しいだけど。。。

トイトレは💩で苦戦中(笑)ですが、こうして一歩ずつ成長していく姿を見られるのは、親として何よりの幸せです。

次はどんな「ナイスプレー」を見せてくれるかな? 娘のサッカー女子への道、温かく見守っていきたいと思います!

 

【アメリカ節約術】高すぎるオムツ代を救う!ShopRite(ショップライト)で最安値を出す秘策

こんにちは、popcornmomです!

アメリカ生活、日々感じるのは「物価の高さ」💲

特に消耗品のオムツ代は、目に見えて家計を圧迫しますよね……。

少しでも安く買おうと、日々あちこちのチラシをチェックしている私ですが、ついに今日、ShopRite(ショップライト)で「最安値」を叩き出しました😊

1. 攻略のカギは「デジタルクーポン」の使いこなし

アメリカのスーパー、特にShopRiteを使いこなすなら、**「デジタルクーポン」**は絶対に外せません。

最初は「どうやって使うの?」「面倒くさそう……」と敬遠していたのですが、慣れてしまえばこっちのもの!

  • ShopRiteアプリをダウンロード

  • 自分のPrice Plusカードを登録

  • 買い物前に、アプリ内で欲しい商品のクーポンを「Clip(クリック)」するだけ

これだけで、レジでカードを提示(または電話番号を入力)した瞬間に、自動で割引が適用されます。今回もこのデジタルクーポンのおかげで、どこの大型店よりも安くオムツをゲットすることができました!

2. トイトレの壁…「💩だけはどうしてできないの?」

安く買えて嬉しい反面、本音を言えば**「早くオムツが取れてほしい!」**というのが親の切実な願い。

最近の娘はピピはおトイレでできるのですが、どうしても💩だけはトイレでしてくれないんです……😩 「ピピは完璧なのに、どうして💩の時だけオムツを履きたがるの!?」と、毎日親子で格闘中。

これ、トイトレあるあるですよね。 親の焦りは禁物と分かっていても、オムツの減りゆくスピードと値段を見ていると、ついつい「早く卒業してくれぇ〜!」と心の中で叫んでしまいます(笑)

3. アメリカでのオムツ節約チェックリスト

これからオムツを買いに行く方は、以下のステップを試してみてください。

  1. ShopRiteのアプリで週替わりセールを確認

  2. デジタルクーポンにオムツの項目がないかチェック(Clipを忘れずに!)

  3. メーカー品(PampersやHuggies)だけでなく、ShopRite自社ブランドのクーポンも要チェック

 

トイトレの悩みは尽きませんが、まずは賢く節約しながら、娘のペースを気長に待つしかないですね。 同じようにアメリカでトイトレ格闘中のママさん、パパさん、一緒に頑張りましょう!

次は「ついにトイレで成功!」という嬉しいニュースを記事にできる日が来ますように……(切実)。

それでは、また!

【NY生活】スポーツ専門店「DICK'S」でエッグハント!巨大クライミングウォールに卵が…!?

こんにちは、popcornmomです!

春の訪れとともに、アメリカ各地で開催されるイースター(復活祭)のイベント🐇

先日、我が家はショッピングモール内にある巨大スポーツ用品店、**「DICK'S Sporting Goods(ディックス)」で行われた、とってもユニークなエッグハント(Egg Hunt)**に参加してきました🥚

1. スポーツの殿堂が、宝探しの舞台に!

DICK'Sといえば、野球からキャンプ用品まであらゆるスポーツギアが揃う、アメリカを代表する巨大専門店。 その広大な店内が、この日は子供たちのための「宝探しの迷路」に変身しました!

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ピンクのバケツを手に、色とりどりのスポーツ用品の間を縫うように走る子供たち。 「あそこに黄色いの!」 「テントの後ろにあった!」 と、まるでジャングルを冒険するかのような大盛り上がりです😊

2. 【衝撃】クライミングウォールのホールドに「卵」!?

数ある隠し場所の中で、最も子供たちの(そして親たちの!)目を引いたのが、店内にそびえ立つ本格的な**「クライミングウォール」**でした。

何気なく壁を見上げた瞬間、思わず「えええっ!?」と叫んでしまいました。 なんと、カラフルなホールド(突起)の間に交じって、卵が隠されているんです!

これには子供たちも大興奮。 「上の方、青いのが見える!」 「一番高いところ、赤いのがある!」 と、壁の下からみんなで「そこ、右!」「もっと上!」と声を掛け合う一体感は、DICK'Sならではの面白い光景でした。

この「予想外の場所」への隠し方は、子供たちの好奇心を刺激する最高のアート演出でした⭐︎

3. バケツいっぱいの「戦利品」と笑顔

広い店内をくまなく探した結果、娘のバケツはカラフルな卵でいっぱいに! 中にはお菓子や小さなおもちゃが入っていて、開ける楽しみもまたイースターの醍醐味です。

スポーツ用品に囲まれた環境でのエッグハントは、子供たちにとっても「体を動かす楽しさ」を体感できる素敵な時間になりました😊

子供たちの好奇心と体力をフル活用した、DICK'Sのエッグハント。 クライミングウォールの卵を見つけた時の、あの驚きと喜びの表情は、母にとっても忘れられない思い出になりました。 家族みんなで、また一歩先へ。春のパワーをもらって、頑張りたいと思います🌸

【2026年最新】アメリカ人の半分以上がお酒を飲まない!?加速する「お酒離れ」の意外な理由

こんにちは、popcornmomです。

今日は春分の日。新しいスタートにふさわしい清々しい朝ですが、朝ニュースを見ていて思わず手が止まってしまいました。

「アメリカ人の54%が、定期的にお酒を飲まない」

かつては「パーティーやお祝い=お酒」が当たり前だったアメリカで、いま劇的な変化が起きているようです🍺

なぜ、あれほどお酒を愛していたアメリカ人がグラスを置くようになったのか?

そこには、単なる「健康志向」だけではない、現代アメリカならではの理由がありました^_^

 

1. 「Sober Curious(ソバーキュリアス)」という新しい価値観

今、アメリカの若者(Z世代やミレニアル世代)を中心に広がっているのが**「Sober Curious(あえて飲まないことを選択する)」**という考え方です。

• 理由: 飲めないのではなく「お酒を飲まないことで得られるメリット(良質な睡眠、クリアな思考、メンタルケア)」を重視する人が増えました。

 

• 背景: SNS社会において、酔っ払った失態が一生デジタルに残ってしまうリスクを避ける、という現代的な防衛本能も働いています。

 

2. 「大麻(マリファナ)」の合法化と市場の移行

日本では信じがたいことですが、アメリカの多くの州で大麻が合法化されたことが、アルコール消費量に大きく影響しています。

 

• 理由: アルコールによる二日酔いや健康被害(肝臓疾患など)を嫌い、よりリラックス効果が高く、カロリーも低い「別の選択肢」として流れている層が一定数存在します。

 

• 現実: 「酒屋に行く代わりに、ディスペンサリー(大麻販売店)に行く」というライフスタイルが、一部の地域では一般化しつつあります。

 

3. モクテル(ノンアル)市場の劇的な進化

「お酒を飲まない=つまらない」という時代は終わりました。

• 理由: 以前のアメリカのノンアルといえば「甘いジュース」でしたが、今はスパイスやハーブを駆使した本格的な**「Mocktail(モクテル)」**が、バーやレストランの主役になりつつあります。

 

• メリット: お酒特有の「喉越し」や「複雑な味わい」を再現したノンアルコール・スピリッツが続々と登場し、お酒を飲まなくても場の雰囲気を楽しめる環境が整いました。

 

4. 経済的理由と「健康コスト」への意識

アメリカの凄まじいインフレも、お酒離れに拍車をかけています。

 

• 理由: レストランでカクテルを1杯頼めば、$15〜$20にチップと税金。家計を圧迫する大きな要因です。

 

• 背景: 医療費が高額なアメリカでは、「お酒による将来的な健康リスク=将来の莫大な出費」という意識が非常に強く、予防医学の観点からもアルコールを控える動きが強まっています。

 

まとめ:私たちは「どう飲むか」を選択する時代へ

かつてのアメリカが「量」や「強さ」を競っていた時代なら、今は**「自分の時間をいかに豊かにコントロールするか」**を競う時代へとシフトしているのかもしれません。

今回の「54%」という数字。

皆さんは、これを「寂しい変化」と捉えますか?それとも「新しい自由」と捉えますか?

私は、次のママ友との集まりには、お酒の代わりに「今アメリカで話題の最新モクテル」を持っていって、みんなの反応を見てみようかなと思っています!

 

それでは、素敵な春分の日をお過ごしください!

 

 

【アメリカ文房具】なぜ0.5mmは不人気?シャーペンの芯「0.7mm & 0.9mm」主流の深い理由✏️

こんにちは、popcornmomです。

アメリカでの生活も長くなってきましたが、未だに慣れない、というか「不思議だなあ」と思う文化の違いがあります。

それは、シャーペン(Mechanical Pencil)の芯の太さです。

日本でシャーペンといえば「0.5mm」が圧倒的スタンダードですよね。 でも、アメリカのスーパーや文房具店に行くと、棚を占領しているのは**「0.7mm」と「0.9mm」**ばかり! 0.5mmを探す方が難しいくらいです。

なぜアメリカでは、太めの芯がこれほどまでに愛されているのでしょうか? その裏には、アメリカならではの切実な事情(?)と、文化的な背景がありました。

1. 「筆圧」の強さと「筆記スタイル」の違い

アメリカのシャーペン事情を語る上で、外せないのが彼らの「筆圧」と「書き方」です。

  • 筆圧がとにかく強い: 多くのアメリカ人は、日本人よりも筆圧が強い傾向にあります。0.5mmの芯では、彼らのパワーに耐えきれず、すぐにポキポキと折れてしまうのです。

  • アルファベットという言語: 日本語(漢字・ひらがな)は、細かい線を複雑に組み合わせるため、0.5mmのような細い芯が重宝されます。一方、アルファベットは一筆書きのような流れるような動きが多く、芯が太くても文字が潰れにくいのです。

「折れずに、スラスラと止まらずに書ける」こと。これが、アメリカで求められる「書きやすさ」の正体です。

2. 「頑丈さ」こそが正義!実用主義のアメリカ

アメリカの文房具選びの基準は、何よりも**「実用性(壊れにくさ)」**です。

日本では「HB」「B」などの濃さ(硬さ)が重視されますが、アメリカでは「2B」や「B」といった濃さよりも、**「0.7mm」という「物理的な太さ(強さ)」**が安心感に直結します。

「文字を書く」という目的を達成するために、途中で芯が折れるストレスは不要。 多少文字が太くなろうとも、ポキポキ折れない「0.7mm」や「0.9mm」こそが、最も理にかなった選択なのです。

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3. 「マークシート」文化の影響

アメリカの学校や試験(SATなど)では、マークシート形式が多く採用されています。 マークシートの円を塗りつぶす際、0.5mmでは時間がかかりますが、0.7mmや0.9mmならあっという間!

「早く、確実に塗りつぶせる」という点でも、太い芯はアメリカの実生活に深く根付いています。

これからアメリカに来る方へのアドバイス

  • 日本から大量に「0.5mmの芯」を持ってくる必要はありません。 もし0.5mmを使い続けたいなら、シャーペン本体も含めて日本からのストックが必要ですが、アメリカの「0.7mm文化」に慣れてしまう方が、現地での買い足しも楽でストレスがありません。

  • アメリカでシャーペンを買うなら「0.7mm」がおすすめ。 スーパーや「Bazic」などの現地ブランドでも安価に手に入り、その折れにくさとスラスラとした書き心地に、案外ハマってしまうかもしれませんよ。

文化の違いは、文房具の芯の太さにまで現れる。 そんな小さな発見も、アメリカ生活の面白いところです。

それでは、また!

【争奪戦】トレジョに急げ!3/17発売「イースター限定ミニエコバッグ」購入レポ&お土産対策

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こんにちは、popcornmomです。

アメリカ在住ママなら避けては通れない(!?)あの大人気ショップから、またまた可愛すぎる新作が登場しました!

3月17日に発売されたばかりの、Trader Joe's(トレーダージョーズ)「イースター限定ミニエコバッグ」。早速ゲットしてきたので、気になる購入制限や使い勝手をレポートします😃

1. 2026年イースター限定!春色カラーが可愛すぎる

今回のミニエコバッグは、イースター(復活祭)をイメージしたパステルカラー。

通常サイズのトートバッグも便利ですが、この「ミニサイズ」が絶妙なんです。 ちょっとしたお買い物や、お子さんのサブバッグ、ランチバッグにぴったりのサイズ感。トレジョの商品って、実用的なのにデザインが可愛いから、ついついカゴに入れてしまいますよね🐇

2. 【要注意】店舗によって異なる「個数制限」

これだけ人気の商品となると、気になるのが購入制限です。 私が行った店舗では、**「1人4つまで」**という制限がありました。

SNSの情報を見ると、店舗によっては「制限なし」のところもあったようですが、基本的には争奪戦が予想されます。 確実に手に入れたい方は、午前中のうちにチェックしに行くのが正解かもしれません☺️

3. 夏の一時帰国「バラマキ土産」に最適な理由

このミニバッグ、実は夏の一時帰国のお土産として最強のアイテムなんです。

  • 軽い・かさばらない: スーツケースの隙間にたくさん入ります。

  • 限定感: 「2026年イースター限定」というレア感は、日本の友人にも喜ばれます。

  • お手頃価格: 2.99ドル ばらまき用としてお財布に優しく、もらった相手も気を使わない絶妙なライン。

中にトレジョの個包装のお菓子を詰めて渡せば、立派なギフトセットの完成です!

4. まとめ:賢くゲットするためのチェックリスト

これから買いに行かれる方は、以下のポイントを押さえておくとスムーズです。

  • 正式名称: Trader Joe's Easter Mini Canvas Tote Bag

  • 発売日: 2026年3月17日(在庫がなくなり次第終了)

  • 狙い目の時間: 開店直後〜午前中

  • 確認事項: 自分の行く店舗の「個数制限(Purchase Limit)」を店員さんに聞く

 

☺️中に入れてママ友に絶対喜ばれる!一時帰国土産ランキング☺️

 

「ミニトートだけじゃ物足りない」「もっと特別なものを渡したい」という方へ。 アメリカ生活通算8年目の私が、これまでに**「日本のママ友の集まり」で持っていって、最も歓声が上がった**トレジョ土産をランキング形式でご紹介します!

これから一時帰国を控えている方、必見です😊

🏆 第1位:Secco Mango Mangocini(マンゴー・マンゴチーニ)

これ、重いですが絶対に持っていく価値があります!

  • 理由: 日本で「ベリーニ(桃のカクテル)」は知られていても、「マンゴチーニ」を知っている人はまだ少ないんです。

  • ママ友ポイント: そのまま飲むのではなく、スパークリングワインやプロセッコと割って飲むスタイルが大好評!

    • 「日本では中々見かけない、アメリカぽい嬉しい贅沢品」として、お酒好きのママ友たちから絶大な支持を集めました。集まりがパッと華やかになりますよ。



🥈 第2位:Dried Fruit Sweetened Dried Orange Slices(ドライオレンジスライス)

見た目の華やかさと実用性で、NO.1バラマキ菓子です。

  • 理由: 日本のドライフルーツよりも肉厚で、オレンジの甘みと酸味が凝縮されています。

  • ママ友ポイント: そのまま食べるのはもちろん、紅茶に浮かべたり、ヨーグルトに刻んで入れたりとおしゃれな使い道が豊富。パッケージも可愛いので、ミニトートに入れて渡すのに最適です。

🥉 第3位:Everyday Seasoning & Garlic Salt(グラインダー付き調味料)

甘いものが苦手な方や、お料理好きのママ友にはこれ!

  • 理由: アメリカらしい大容量で、グラインダー(ミル)が一体化している高級感。

  • ママ友ポイント: 「Everyday Seasoning」は肉・魚・野菜何にでも合う万能選手。「Garlic Salt」は日本のものより香りが高く、炒め物が一瞬でプロの味になります🍖

    • 定番のピンクソルトもキッチンのインテリアになると喜ばれます。

    • ミートソースの隠し味にピッタリ。このシーズニング入れるだけで本格的な味になります。試す価値あり🎵

       

 

🎖 殿堂入り:こだわりのティーブレンド(Matcha / Cocoa Berry)

最後は、ほっと一息つきたいママたちへの定番ギフト😊

  • 理由: トレジョのお茶はパッケージデザインが秀逸。

  • ママ友ポイント:

    • 「Instant Jeju Matcha Latte」: お湯を注ぐだけで本格的な味が楽しめると、忙しい朝に喜ばれました。

    • 「Cocoa Berry Black Tea Blend」: 珍しい組み合わせに会話が弾みます。チョコレートと相性抜群です

アメリカ生活は大変なことも多いけれど、こうした季節限定の可愛いアイテムや、日本の家族・友人が喜んでくれる顔を想像しながらのお買い物は、ちょっとした気分転換になりますよね。

皆さんも無事にゲットして、最高の一時帰国を迎えられますように! それでは、また!

楽天でもアメリカの商品購入することできます😊私のROOMにもまとめてありますので遊びに来て下さいね😊

room.rakuten.co.jp