こんにちは、popcornmomです!
フロリダ州タンパで開催された「東海岸チャンピオンシップ」、無事に全日程が終了しました。
強豪揃いのレベルの高い戦い、そして屋外プールの洗礼……。親子ともにシビれる4日間でしたが、最後は清々しい気持ちで会場を後にしました。
1. 遠征の味方!Airbnbでの宿泊が快適すぎた
今回の遠征では、ホテルではなく**Airbnb(エアビー)**を利用しました。これが大正解!
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自炊ができる: 試合が続くアスリートにとって、食事管理は重要。キッチン付きのAirbnbなら、いつもの朝ごはんや補食を用意してあげられるので、体調管理が格段に楽になります。
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リラックス空間: 広いリビングで、予選と決勝の合間にしっかり体を休めることができました。
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洗濯が楽: 水着やタオルの洗濯が毎日欠かせない水泳遠征において、室内に洗濯機があるのは神レベルの便利さです!

2. 下の子連れ遠征の救世主「隣接する公園」
長丁場の大会で心配なのが、付き添いの娘の過ごし方。 ありがたいことに、プールのすぐ隣に素敵な公園がありました!
お兄ちゃんの応援の合間に、遊具で思いっきり遊んだり、ヤシの木の下でフロリダの風を感じたり。 家族全員がストレスなく過ごせたことが、息子へのポジティブな応援に繋がった気がします。

3. 次なる舞台は「長水路(Long Course)シーズン」へ!
この大会が終わると、水泳界はいよいよ長水路(50mプール)シーズンに突入します。 25ヤードの短水路とはまた違う、スタミナと精神力が試される過酷なシーズンですが、今回のフロリダでの経験が必ず糧になるはずです。
「また来年に向けて頑張る!」と前を向く息子の姿を見て、母もまたサポートを頑張ろうと決意を新たにしました。

4日間、応援してくださった皆さま、ありがとうございました! アメリカのジュニアアスリートの道は険しいですが、一歩ずつ、親子で成長していければと思います。
がんばれ、ジュニアスイマーたち!
それでは、また!